一日編集長日誌

ランダムな石畳がなんとも素敵

一日編集長:ヤジマ

ま、またも更新を滞らせてしまいまして、申し訳ございません......!!!

この1日編集長日記は、「次、オマエだぞ」という印にムーミン谷にいる謎のニョロっとしたやつのぬいぐるみがデスクに回ってくるのですが、だいぶ長く汚部屋(矢島机)に住まわせてしまいました。ほんとごめん。

さて、見本ができたてほやほやの新刊をご紹介させていただきたいと思います!

昨年、なぎなた少女の青春小説『おとめの流儀。』をご一緒させていただいた、長野県松本市在住のフレッシュな小説家・小嶋陽太郎さんの新刊です。

『ぼくのとなりにきみ』

ぼくの見本.jpgか、かわいい~~~~!!

どうにもこうにもおしゃれキュートな絵はオカヤイヅミさん、装丁から全体のアートディレクションまでしてくださったのは三瓶可南子さんです。

実はこの装画......

tonari_cover_s.jpg松本市に実在する桜の名所・弘法山古墳を描いていただいています。物語の舞台なのです。↓それがここ!

小嶋くん弘法山.jpegか、かわいい~~~~~!!!

著者の小嶋さんです。弘法山を散歩......取材したときの一枚。

2月10日発売です。ご一読いただけたら嬉しいです! どうぞよろしくお願いいたします。

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